RX-78NT-1 ガンダムNT−1


連邦軍のNT専用試作型MS。
当初はRX−78の試作4号機として開発されていたが、ニュータイプの存在が重要視される様になった為、NT専用機として改修された。
NT専用機と言ってもサイコミュは搭載ておらず、マグネットコーティング処理とアポジモーターの増設によって機体の追従性を高めている。
またコクピットに全周囲モニターシステムを採用した為、コア・ブロックシステムは搭載されていない。
さらにガンダムの装甲強化プランの一環としてチョバムアーマーの装着が可能になっている。
開発は北米オーガスタ基地で行われ、パイロットにはホワイトベース隊のアムロ・レイが予定されていた。
しかしサイド6での最終調整中にジオン軍特務部隊「サイクロプス」との戦闘により損傷し、そのまま終戦を迎えている。
「アレックス」の愛称を持つ。
テストパイロットとして、クリスチーナ・マッケンジーが搭乗した。

登場作品
「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」

頭頂高‥‥‥‥‥‥‥18.0m
本体重量‥‥‥‥‥‥40.0t
ジェネレーター出力‥1420kw
スラスター推進力‥‥174000kg
装甲材質‥‥‥‥‥‥ルナ・チタニウム

STATUS
ガンダムNT−1・・・・NT機
HP:372装甲:21移動:汎用3
搭載:24回避:52補給: 48600
修理:40先制:26一機制限

WEAPON
武器Aビーム・サーベル155×1+47/ --/ --/ --/ ×
武器Bビーム・ライフル77×3 +40/+38/ --/ --/ ○
武器Cハイパー・バズーカ115×2・・--/+23/+20/ --/ ○
武器D装備を外す・・0×0・・--/ --/ --/ --/ ○
武器E腕部ガトリング・ガン54×4+35/+33/ --/ --/ ○
武器Fなし・・・・・・・・・・・・0×0・・--/ --/ --/ --/ ○
武器Gなし・・・・・・・・・・・・0×0・・--/ --/ --/ --/ ○
 盾盾あり