RX-79NT-1FA ガンダムNT−1FA


連邦軍のNT専用試作型MS。
ガンダムNT−1に追加装甲としてチョバムアーマーを装着した物である。
MSの耐弾性の向上を狙った物であるが、この状態では全備重量が95tにも達する為、運動性は極端に低下する。
但し増加装甲は自由に投棄する事が出来、投棄後は本来の運動性を発揮する事が可能となる。
劇中では、ケンプファーのチェーンマインによる攻撃を防ぐのに使用されている。
テストパイロットとして、クリスチーナ・マッケンジーが搭乗した。

登場作品
「機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争」

頭頂高‥‥‥‥‥‥‥18.0m
本体重量‥‥‥‥‥‥95.0t
ジェネレーター出力‥1420kw
スラスター推進力‥‥216000kg
装甲材質‥‥‥‥‥‥ルナ・チタニウム