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連邦軍の宇宙用攻撃型機動兵器。 連邦軍の次期主力MS開発プラン「ガンダム開発計画」に関連して開発された機体で、MSユニット「ステイメン」とアームドベース「オーキス」によって構成される。 「MSの汎用性とMAの攻撃力を兼ね備えた機動兵器」というコンセプトによって開発された試作兵器で、主に宇宙空間における拠点防衛を想定している。 搭載武装はメガビーム砲、爆導索、大型ビームサーベル、各種ミサイル等多岐に渡り、さらにIフィールド発生装置までも装備している。 またスラスターの総推力は戦艦並みであり、巨体の割りに高い機動性を持つ。 その戦闘能力はMS1個大隊にも匹敵し、UC0083年当時における最大最強の機動兵器である。 デラーズ紛争最終局面でコロニー落としを阻止すべく実戦投入され、多大な戦果を上げた。 しかし戦闘中にソーラ・システムUの照射を受け、大破している。 主なパイロットはコウ・ウラキ。 登場作品 「機動戦士ガンダム0083 スターダストメモリー」 全長‥‥‥‥‥‥‥‥140.0m 本体重量‥‥‥‥‥‥226.4t ジェネレーター出力‥38900kw スラスター推進力‥‥2265000kg 装甲材質‥‥‥‥‥‥ルナ・チタニウム |
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