RX-75[MPT] 量産型ガンタンク


連邦軍の砲撃戦用量産型MS。
RX−75ガンタンクの量産タイプである。
コア・ブロックシステムを廃止した為、上半身を旋回させられる様になり、生産性も向上している。
またバックパックには大型の自動装填システムを内蔵しており、ベース機に比べて更に砲撃戦能力が向上している。
しかしMSとしても戦闘車両としても中途半端な機体である事に変わりは無く、生産は少数で打ち切られ、純粋な戦闘車両としてガンタンクUが開発される事になる。
劇中ではジオン軍秘密基地への砲撃に用いられたが、グフ・カスタムの攻撃によって全機が撃破されている。

登場作品
「機動戦士ガンダム 第08MS小隊」

頭頂高‥‥‥‥‥‥‥15.0m
本体重量‥‥‥‥‥‥56.0t
ジェネレーター出力‥878kw
スラスター推進力‥‥不明
装甲材質‥‥‥‥‥‥ルナ・チタニウム

STATUS
量産型ガンタンク
HP:168装甲:14移動:地上2
搭載:12回避:12補給: 6600
修理: 0先制:11量産機

WEAPON
武器Aガン・ランチャー34×4 +35/+33/ --/ --/ ○
武器Bキャノン砲63×2・・--/ --/+16/+16/ ○
武器Cなし・・・・・・・・・・・・0×0・・--/ --/ --/ --/ ○
武器Dなし・・・・・・・・・・・・0×0・・--/ --/ --/ --/ ○
武器Eなし・・・・・・・・・・・・0×0・・--/ --/ --/ --/ ○
武器Fなし・・・・・・・・・・・・0×0・・--/ --/ --/ --/ ○
武器Gなし・・・・・・・・・・・・0×0・・--/ --/ --/ --/ ○
 盾盾なし